伝えたいのはいつも同じたかはま食堂1月22日読了時間: 1分先日から講座をつくる講座を学んでいます。何か新しく始めたわけではありません。「楽しく食卓を囲む場所を作りたい」と食堂をオープンしたのが三年前です。「日常の食卓が楽しめたらいい」と料理教室になり、「料理をつくって食べる土台を伝えたい」と講座へ形が変わります。伝えたいのはいつも同じです。あなたとあなたの大切な人が、過去も今も未来も、笑って食べられますように。「食べもので幸せがふえますように」、それだけです。
言葉にしてわかる今日は講座づくりの講座でした。 頭で考えていることを言葉にするのが大変でした。 伝えたいことが言葉にできません。先生のアドバイスや質問で、やっと言葉になります。 今まで言葉にしていなかった部分を細かく言葉にしていきます。 大変だと思いました。同時に、楽しくなりました。 伝えたいことを細かくできるたびに、伝えたい部分が分かります。 自分がどれだけ「この講座に救われてきたか」も分かります。 次の講座ま
安心してやっていく今日は講座作りのグループレッスンでした。 同じく講座作りをしている方々のお話を伺って、また頑張ろうと思いました。 始まる前は不安でした。課題が進んでいませんでした。 グループレッスンでもう一度説明を聴きました。 生徒さんが喜んでいる姿を想像して講座内容を見直しました。 丁寧に、1つずつ具体的に考えました。 不安が安心になり、やることがわかりました。 生徒さんが安心して進められるように、頑張ります。
感謝が足りない食べものに感謝が足りていませんでした。 食べものでみんなが幸せになる講座づくりをしています。 伝えたいことを書きだすと、自分は感謝が足りていないと氣づきました。 食べものや自然に感謝していましたが、人に感謝が足りていませんでした。 食べものを育ててくれる人、作物が育つための肥料を作ってくれる人、スーパーまで運んでくれる人、スーパーの人、料理してくれる人、想像できないほどのたくさんの人たちがいて、食
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