伝えたいのはいつも同じたかはま食堂1月22日読了時間: 1分先日から講座をつくる講座を学んでいます。何か新しく始めたわけではありません。「楽しく食卓を囲む場所を作りたい」と食堂をオープンしたのが三年前です。「日常の食卓が楽しめたらいい」と料理教室になり、「料理をつくって食べる土台を伝えたい」と講座へ形が変わります。伝えたいのはいつも同じです。あなたとあなたの大切な人が、過去も今も未来も、笑って食べられますように。「食べもので幸せがふえますように」、それだけです。
もっと頑張れるみんなで学ぶと、もっと頑張れます。 今日は講座作りのグループレッスンでした。普段はマンツーマンで、自分のペースで進めていいなと思っていました。 グループは違います。みんなのやる気が伝わってきます。わたしもやるつもりでしたが、「もっとやったらいいわ。」といい影響を受けました。 もっと真剣にやろう。誰かと一緒に励むっていいですね。 ・「食べものでみんなが幸せになる講座」 3月開講に向けて講座作りをして
子供の食事に悩んだら「食育が分かりません。」 「子供にはバランスよく食べてほしい。」 お母さんから子どもの食事相談を受けます。 そんな辛そうな顔をしないでほしい、といつも思います。 大丈夫ですよ。 一度、振り返ってほしいんです。 あなたが小さいころ、あなたのお母さんはできるだけの食事を用意してくれていました。 手の込んだおかず、買ってきた惣菜、インスタント食品、おかずがなかったかもしれません。 それは、そのときの精一
苦しいあなたへ今どんな顔をしていますか? いつも何かに追われて、苦しそうです。 そんなあなたを見て、未来のあなたは今のあなたに何と声をかけますか? 「そんな顔しないで。大丈夫だよ、なんとかなるから。」 きっと安心する声をかけてくれます。 少し先の未来が大丈夫だから、今も大丈夫です 笑って、ね? あなたには笑顔がよく似合います。 ・3月開講に向けて講座作りをしています。 自分の言葉を書く練習中です。
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