必要以上に食べないたかはま食堂2025年1月5日読了時間: 1分こんにちは。たかはま食堂の店主りえです。体調を壊しました。理由はわかっています。必要以上に食べたからです。喫茶店に行きました。サンドイッチを頼みました。食べて「違う」と感じました。おいしくありませんでした。もういらないと思いました。無視しました。食べ続けました。胃が痛くなりました。必要以上に食べません。体に負担がかかります。食事の前後で体をみましょう。2025年新年に体の大切さが身に沁みました。
つまらない毎日を味わう毎日を味わいましょう。 いつものつまらない毎日が「幸せ」です。 実は、昨年の12月から今週の半ばまで、忙しくしていました。 イベントの出店と準備をしながら、食堂を営業して、講座づくりを進めて、体験クラスを考えていました。 やったことのないことが同時進行で重なり、頭はずっとパンパンでした。 とにかく今の目の前のことに精一杯でした。 それがひと段落して、ふっと一息ついたときに気づきました。 「あれ、い
正しく頼る迷ったとき、困ったとき、どんどん頼りましょう。 心が楽になるからです。 先日、いらしたお客様が「占いに行ってきたんです」と話されていました。それを聞いたとき、わたしは「頼れるものがあるっていいな」と思いました。 迷ったときに背中を押してくれる、困ったときに自分が安心する、そんなふうに、自分の「頼り先」があるのは、大切です。 安心して毎日を過ごせるからです。 そして実は、食べものも同じです。 不安で
一歩が踏み出せないとき一歩が踏み出せないとき、食べものを変えましょう。 普段食べないものを食べてみる、食べる順番を変えてみる、すぐできることで大丈夫です。 いつもと違う食べ方が、あなたの一歩を踏み出す力になります。「いつも」を変えると、「いつもと違う」が当たり前になり、一歩が踏み出しやすくなります。 先日、お客様と話していました。 仕事にやりがいを見出せず、自分のやりたいことをやりたくても一歩が踏み出せないと話されてい
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