top of page

自分で料理をおいしくする♡

  • たかはま食堂
  • 2025年7月18日
  • 読了時間: 1分

感謝して食べると、おいしくなります。



なぜなら、目の前の食事に物語を感じるからです。物語を感じると、おいしくなります。



先日、ディナーを食べに行きました。

料理が運ばれてきたとき、メニューの説明をしてくださいました。説明が丁寧でした。



目の前の料理に、たくさんの人の関わりや自然の恵みがあったことに感謝が湧きました🥹



食器や場所、一緒に食べる人はもちろん、食べものの物語は「おいしさ」に直結します。



目の前の料理が「当たり前」に与えられているをやめるだけで、おいしくなります。



いつでも、なんでも、簡単においしくなります。今目の前にある食事が、どこから来たのか、誰が作ってくれたのか、自然のおかげで食べられていると意識するだけです✨



そんなふうに思うと、おいしくないとか、ない笑

目の前の食事に感謝しましょう。「あなた」が料理をおいしくします♡

最新記事

すべて表示
正しく頼る

迷ったとき、困ったとき、どんどん頼りましょう。 心が楽になるからです。 先日、いらしたお客様が「占いに行ってきたんです」と話されていました。それを聞いたとき、わたしは「頼れるものがあるっていいな」と思いました。 迷ったときに背中を押してくれる、困ったときに自分が安心する、そんなふうに、自分の「頼り先」があるのは、大切です。 安心して毎日を過ごせるからです。 そして実は、食べものも同じです。 不安で

 
 
 
一歩が踏み出せないとき

一歩が踏み出せないとき、食べものを変えましょう。 普段食べないものを食べてみる、食べる順番を変えてみる、すぐできることで大丈夫です。 いつもと違う食べ方が、あなたの一歩を踏み出す力になります。「いつも」を変えると、「いつもと違う」が当たり前になり、一歩が踏み出しやすくなります。 先日、お客様と話していました。 仕事にやりがいを見出せず、自分のやりたいことをやりたくても一歩が踏み出せないと話されてい

 
 
 
幸せになる食べもの

食べたいものを食べましょう。 体が温まるぜんざい、暖かい部屋で食べるアイスクリームなど、なんでも好きなものを食べてください。 それは、あなたの毎日を幸せにするからです。私たちは毎日食べてます。食べて幸せになると、毎日が簡単に幸せになります。 寒くなると、食べたくなるものはありませんか? それは今、あなたを幸せにする食べものです。 わたしは先日、鍋を食べました。 「寒いときは、やっぱりこれだね」と家

 
 
 

コメント


bottom of page